ネットワーク監視をはじめとする豊富な監視機能を紹介します!

統合監視ツール(ソフト)として、WEB監視、PING監視、SNMP監視、サーバ監視などの幅広いシステム運用監視サービスを実現します。

監視機能Integrated Viewer for Zabbixが誇る豊富な監視機能

「Integrated Viewer for Zabbix」は、ネットワークサーバをはじめとして、
WEBサーバ、httpサーバ、ftpサーバ、プリンタサーバ、メールサーバ、ファイルサーバ、統合サーバ、仮想サーバなど
非常に幅広い監視対象に対して、PING監視、SNMP監視、死活監視、プロセス監視、リソース監視など、豊富な監視を行うことができます。
その上、ネットワークサービスの監視、障害時の原因追跡も簡単に行え、他社の統合ネットワーク監視ツールに負けません。
ネットワーク管理・ネットワーク運用などITインフラの管理者には手放せない最高の運用管理ツールです。

豊富な監視機能を用途に合わせて
使用できるので“使いやすい”

使いやすいポイント

  • 用途に合わせて監視機能を利用できる
  • 様々なOSでエージェントの導入ができる
  • エージェントレスでも監視ができる
  • ログ監視

    OS(オペレーションシステム)や各種サービス(メールサーバ、WEBサーバなど)、業務アプリケーションが正常に稼働しているかを監視するには、それらの稼働情報が出力されるログの監視が有効です。IVZでは、OSやアプリケーションが出力するログ(OSのシステムログ、イベントログ、各種アプリケーションのログ)を収集し、監視対象の稼働状況や、特定のイベントを監視できます。ログファイル中に、特定の文字列やパターンが追加された時に障害と認識する等の設定も可能ですので、各種アプリケーションの監視に柔軟に対応できます。

    「ログ監視」詳細はこちら

  • WEB監視

    WEBサーバが正常に動作しているにもかかわらず、ブラウザからはコンテンツが表示できないという状態になったことはないでしょうか?そのような障害を検知するためには、ユーザーと同じようにWebコンテンツにアクセスし、正常に表示できるかを確認する必要があります。IVZでは、WEBサイトが正しく稼動しているかを監視する為、複数のURLに対してWebアクセスを行い、表示できたかどうかやダウンロード速度、レスポンス時間、ステータスコードなどを監視できます。

    「WEB監視」詳細はこちら

  • 仮想環境監視

    近年、サーバ資産を活用し、各種システムのコストダウンを図る為、仮想環境の活用が進んでいます。その仮想環境に対する特有の監視として、「ハイパーバイザー」と呼ばれる仮想環境の制御ソフトウェアの監視があります。IVZでは、「ハイパーバイザーから見た CPU、メモリの使用量の監視」「ハイパーバイザーのリソース、イベント監視」が行えます。また、監視設定では、仮想環境でネットワーク構築したリソースを自動検出でき、仮想化した統合サーバでも簡単に監視が行えるようになります。

    「仮想環境監視」詳細はこちら

その他の豊富な監視機能一覧

IVZのエージェントレス監視

統合監視ツール 「Integrated Viewer for Zabbix」では、監視対象にエージェントをインストールしなくても、監視が行える機能があります。
監視対象によっては、エージェントを導入できない場合もあります。

PING監視 PINGによる死活監視をすること、応答時間・ロス率を監視する事が可能です。
サービスポート(TCP)監視 監視対象機器のTCPポートからの応答を定期的に監視します。応答時間の監視も可能です。
WEB監視 指定のURLへの応答を確認し、指定時間内での応答の有無を通知すること、指定URLのダウンロード時間を測定すること、レスポンスコードやWEBコンテンツ内の指定文字列の有無を確認することが可能です。WEBページ正常性の監視もできます。
SNMPボーリング監視 SNMPエージェントに対してボーリングを行い、応答内容を監視して異常検知します。MIBの登録により各ポートの送受信トラフィックの監視もできます。
SNMPトラップ監視 SNMPエージェントから送信されるトラップ(trap)を受信することで異常を検知します。
IPMI監視 IPMI対応のインターフェイスを通してハードウェアの状態および状況を監視します。

IVZのエージェント監視

統合監視ツール 「Integrated Viewer for Zabbix」では、多種多様な環境の監視(Windows,Linux,UNIX,IBMi)に対応するため、
専用プラットフォーム毎にエージェントを用意しております。
エージェントは、豊富な監視機能を有しており、軽量なプログラムである為、リソースの限られた機器でも動作可能です。

プロセス監視 サーバ監視で稼働しているプロセスの作動状態・稼働数を監視します。
サービスポート(TCP)監視 TCPポートからのアクセスの有無・応答時間の監視です。エージェントレスの場合と違い、サーバ接続していないインターフェイスも監視できます。
CPU監視 サーバ監視のCPU使用率、CPUロードアベレージの運用監視です。
メモリ監視 一定時間の平均のメモリ使用率や使用量の監視です。閾値を超えた場合にアラーム通知が可能です。
ファイルシステム監視 ファイルの有無、ファイル数の増減、使用済みディスク容量、ディスク未使用率の運用監視です。
システムログ監視 Windows,Linux,UNIXのログファイルを収集します。収集されたSystemLogから文字列の一致による監視ができます。
イベントログ監視 Windowsのイベントログを収集します。収集されたイベントログから文字列の一致による監視ができます。
ネットワーク監視 ネットワーク機器の送受信の情報量の監視ができます。
DNS監視 サーバ監視のDNSによる名前解決が正常化を監視できます。
パフォーマンスカウンタ監視 Windowsのパフォーマンスカウンタの情報を取り込んで監視できます。
PING監視 PINGによる死活監視をすること、応答時間・ロス率を監視する事が可能です。
サービスポート(TCP)監視 監視対象機器のTCPポートからの応答時間を定期的に監視します。
WEB監視 指定のURLへの応答時間を確認し、指定時間内での応答の有無を通知すること、指定URLのダウンロード時間を測定すること、レスポンスコードやWEBコンテンツ内の指定文字列の有無を確認することが可能です。WEBページ正常性の監視もできます。
SNMPボーリング監視 SNMPエージェントに対してボーリングを行い、応答内容を監視して異常検知します。MIBの登録により各ポート送受信のトラフィック監視もできます。
SNMPトラップ監視 SNMPエージェントから送信されるトラップ(trap)を受信することで異常を検知します。
IPMI監視 IPMI対応のインターフェイスを通してハードウェアの状態および状況を監視します。

圧倒的で豊富な監視機能を搭載し、
多様なOSに対応できるよう開発された”IVZ”。

統合監視ツール「Integrated Viewer for Zabbix」は、
エージェント監視&エージェントレス監視から、
用途に合わせて必要な監視機能を利用できます。

豊富な監視機能をシンプルに操作できるIVZを導入し、
パフォーマンスの高い監視を低ストレスで実現しませんか?

超監視

統合監視ツール「Integrated Viewer for Zabbix」は、
Windows・Linux・UNIX・仮想環境・クラウド環境・統合サーバの他、
世界初、IBMi版Zabbixエージェントの開発により、あらゆる環境の一元監視を可能にしました。
さらに、JP1(日立)、Systemwalker(富士通)などの他社製品との共存・集中監視機能も搭載。
この機会に、圧倒的コストパフォーマンスを発揮する、
プロによるプロのためのサーバ統合監視ツール「Integrated Viewer for Zabbix」の導入を、ぜひご検討下さい。

約30年のサーバ運用実績を誇る運用のプロが開発した、もの凄く使いやすい 監視ビューア搭載 サーバ統合監視ツール

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株式会社ヴィンクスはZabbix社認定パートナーです。
「Integrated Viewer for Zabbix」には、Zabbix社の「Zabbix Enterprise サポート」を含んでいます。

VINXは、IBMi(AS/400・iSeries・Systemi・i5)対応
統合運用ソリューション国内導入実績No.1
※国内累計出荷実績は3000ライセンス以上。業種・業態に関わらず、多数のIBMiユーザ様にご利用頂いており、国産のサポート力をご信頼いただいております。