サーバ監視ではWindows,Linuxなどを一元監視!

UNIX,IBMi,仮想環境,クラウド(cloud)環境のサーバー監視からネットワーク監視はお任せ下さい

統合監視一元監視、他社監視ツールとの共存・連携

統合監視ツール「Integrated Viewer for Zabbix」は、オープン系のサーバ監視
(Windows監視・Linux監視・UNIX監視) だけでなく、IBMi、仮想環境、クラウド環境など、多種多様な環境の監視が行えます。
通常、既存の運用環境を変えるのはコストや手間がかかるものですが、IVZでは他社製の運用監視ツールと連携が出来る機能をご用意しており、
コストの負担なく、手間をかけずに他社製品との統合運用環境を実現できます。

多様なOSのサーバ環境でも
一元監視できて“使いやすい”

使いやすいポイント

  • 異なるOSの混在サーバ環境を一元監視できる
  • 仮想環境やクラウド環境も監視できる
  • 他社製品と軽快に連携監視できる

混在環境を一元監視

統合監視ツール「 Integrated Viewer for Zabbix」 は、
オープン系サーバ(Windows、Linux、UNIX)の監視に幅広く対応しています。
そればかりか、仮想環境、クラウド環境、ネットワーク機器の監視など、多種多様な環境・機器の監視が可能です。
その上、IBMiのエージェント監視(オプション機能)を実現しました。IBMiのエージェント監視の実現は、世界初の快挙!
さらに、IVZオリジナルの統合監視ビューアにより、それら混在環境の一元監視が可能です。
IVZなら、多種多様な環境の運用監視を統合し、運用コストを削減できます。

Windows/Linux/UNIX/IBMiなど多種多様な環境を一元監視

統合監視ツール「Integrated Viewer for Zabbix」は、オープン系サーバ(server)の監視(Windows監視,Linux監視,UNIX監視など)に加え、IBMiの監視も可能です。そして、それらの幅広いOS上で稼働する、多様な用途のサービス(ネットワークサーバ、メールサーバ、WEBサーバなど)の監視に対応しており、それらが混在する環境の一元監視が行えるため、監視業務の統合化を推進します。

仮想環境&クラウド環境も監視可能

統合監視ツール「Integrated Viewer for Zabbix」は、物理サーバだけでなく、仮想サーバ、クラウドサーバ(cloud server)の監視も可能です。
仮想環境(VMwareなど)の監視では、仮想環境特有のハイパーバイザーから見た CPU、メモリの使用量の監視が行えます。
クラウド環境の監視では、クラウドサービスを提供しているAzure(マイクロソフト)やAWS(アマゾン)のシステム監視でもご利用いただけます。

エージェントレス監視機能

  • PING監視
  • サポートサービス監視
  • WEB監視
  • SNMP監視
  • IPMI監視

エージェント監視機能※要インストール

  • プロセス監視
  • サービスポート監視
  • CPU使用率監視
  • メモリ監視
  • ファイルシステム監視
  • システムログ監視
  • イベントログ監視
  • ネットワークI/O監視
  • ディスクI/O監視
  • DNS監視

他社製品と共存・集中監視

JP1(日立)・ Systemwalker(富士通)など、
他社運用監視ソフトウェアと連携してサーバ監視(Windows監視・Linux監視など)が行えます!
これは統合監視ツール Integrated Viewer for Zabbix 導入の大きなメリットであり、コンピュータのサーバ管理における大幅なコストダウンを実現させます。またIVZの設定ツールにより、迅速かつ簡単なセットアップが可能です。

IVZから他社製品へのイベント連携

「Integrated Viewer for Zabbix」では、IVZサーバから他社製品<JP1(日立製作所)、Systemwalker(富士通)など>へのイベント連携が可能です。これにより、既存環境で使用している他社製品に、圧倒的に低コストであるIVZの運用環境を組込む(統合する)ことができます。既存の運用は変更する必要がないので、オペレーターの再教育コストなどは必要ありません。

他社製品からIVZへのイベント連携

「Integrated Viewer for Zabbix」は、他社製品<JP1(日立製作所)、Systemwalker(富士通)など>からIVZサーバへのイベント連携が可能です。 これにより、「ゆくゆくは、圧倒的に低コストなIVZに切り替えたいが、一斉には切り替えられない」「現状、この部分だけは、どうしても既存の運用管理ツールが必要」などという場合、IVZの運用環境に、他社製品の運用環境を組込む(統合する)ことができます。他社製品で監視していたサーバやアプリを、IVZのオリジナルビューアで一元監視(モニタリング)することが可能になるため、低コストであるIVZ環境への統合を、時間をかけて、徐々に行う場合に便利です。

他社製品連携のメリット

他社製品と連携することにより、今、お使いの環境はそのままで、運用コストが圧倒的に安い「Integrated Viewer for Zabbix」の運用領域と、既存の運用領域と統合することができます。
今、お使いの他社製の運用監視ツールを、今後も、継続してご使用いただける為、既存の運用体系の変更が発生しませんので、オペレーターの再教育にかかるコストなど、運用体系の変更にかかるコストは発生しません。そして、何よりも運用コストが圧倒的に低い「Integrated Viewer for Zabbix」の運用領域が加わることによって、運用監視業務の全体にかかる費用のコストダウンが実現できます。

設定ツールにより簡単セットアップ

設定ツールによりIT初心者でも比較的簡単に、他社との連携セットアップが可能です。ネットワークのトラフィック監視などで検知した障害は、簡単な設定だけでWEBサイトやメールなどで確認することができます。シンプルな操作性は、統合監視ツール Integrated Viewer for Zabbix を選ぶ大きなメリットです。

異なるOSのサーバ環境を一元監視し、
他社の監視ツールとも連携できる”IVZ”。

統合監視ツール「Integrated Viewer for Zabbix」は、
豊富な監視機能で、仮想環境やクラウド環境も監視ができ、
他社製品との連携セットアップも軽快に行うことができます。

シンプルな操作性で、充実した監視が行えるIVZを導入し、
日々の運用管理ストレスを軽減させませんか?

超監視

統合監視ツール「Integrated Viewer for Zabbix」は、
Windows・Linux・UNIX・仮想環境・クラウド環境・統合サーバの他、
世界初、IBMi版Zabbixエージェントの開発により、あらゆる環境の一元監視を可能にしました。
さらに、JP1(日立)、Systemwalker(富士通)などの他社製品との共存・集中監視機能も搭載。
この機会に、圧倒的コストパフォーマンスを発揮する、
プロによるプロのためのサーバ統合監視ツール「Integrated Viewer for Zabbix」の導入を、ぜひご検討下さい。

約30年のサーバ運用実績を誇る運用のプロが開発した、もの凄く使いやすい 監視ビューア搭載 サーバ統合監視ツール

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株式会社ヴィンクスはZabbix社認定パートナーです。
「Integrated Viewer for Zabbix」には、Zabbix社の「Zabbix Enterprise サポート」を含んでいます。

VINXは、IBMi(AS/400・iSeries・Systemi・i5)対応
統合運用ソリューション国内導入実績No.1
※国内累計出荷実績は3000ライセンス以上。業種・業態に関わらず、多数のIBMiユーザ様にご利用頂いており、国産のサポート力をご信頼いただいております。