統合監視ソフトでサーバ監視やネットワーク監視にかかるコストを削減!

[Integrated Viewer for Zabbix]はサーバの一元監視、運用監視のコストダウンが可能です!

運用コスト統合監視の運用コストを削減

統合監視ソフトウェア「Integrated Viewer for Zabbix」は、
Zabbix(OSS)ベースのアドオン・パッケージであるため、圧倒的なコストダウンが可能です。
既存の運用環境を変えるのはコストや手間がかかるものですが、
IVZは、他社製の運用監視ツールと連携出来る機能をご用意しています。
この機能により、既存の運用環境との共存が可能になり、今、お使いの環境はそのままで、運用コストの削減ができます。

シンプルな価格設定

あらゆるサーバの混在環境でも、一律価格

エージェント監視(要インストール)&エージェントレス監視(SNMP監視…)など、豊富な監視サービスを兼ね揃える「Integrated Viewer for Zabbix(統合監視ソフトウェア)」は、あらゆるサーバ〈統合サーバ、WEBサーバ、ネットワークサーバ〉の一元監視ができます。さらに監視設定より、Windows/Linux/UNIX/IBMiのサーバも一元監視が可能!これにより、サーバによる監視システムの買い替え・入れ替えの必要がなくなり、コスト削減に大きく寄与します。

監視機器が増えても運用コストが定額

統合監視ソフトウェア「Integrated Viewer for Zabbix」のライセンス体系は、”IVZサーバ単位”の年間利用ライセンス(+サポート)です。これは、監視対象が増えれば増えるほど、他社の製品と比較して、運用コストに差がつくということです。他の多くの統合監視ソフトウェアや統合運用管理ツールにおいては、監視対象が増えれば増えるほど、運用コストが増大しますし、物理サーバだけでなく仮想サーバの監視も行えば、このコストの差は更に広がります。

他社とのコスト比較(初年度〜5年間の費用)

統合監視ソフトウェア「Integrated Viewer for Zabbix」なら、運用コストを大幅に削減できます。

「初年度にかかる費用」と、「その後5年間の運用費用の合計」を、他社A製品と具体的に比較しました。
※「初年度にかかる費用」は、ソフトウェアの「ライセンス料+初年度の保守料」で計算し、構築・導入にかかる作業費などは含めておりません。

リソース監視+プロセス監視×40台(Windows10台、UNIX10台)
ネットワーク機器(PCも含む)障害監視×250台 の場合

運用コスト削減の理由

既存運用の変更が不要

他社の統合運用管理ツール、JP1(日立)、Systemwalker(富士通)などを導入済みでも、「Integrated Viewer for Zabbix(統合監視ソフトウェア)」を導入することが可能です。既存の運用環境を変える必要がないので、管理費用&ランニングコストの増加を防ぐことができます。ネットワーク監視やサーバ監視の操作性も天下一品の、運用監視ツール「IVZ」を、ぜひ一度お試し下さい。

オペレーターの再教育コストの発生なし

ネットワーク監視ツール&サーバ監視ツールとして、豊富な監視機能(死活監視、ログ監視、WEB監視…)を持つ「Integrated Viewer for Zabbix(統合監視ソフトウェア)」。この運用監視ツールは、WindowsおよびLinuxサーバの環境も一元監視できるため、導入時にオペレーターの再教育コストが発生しません。

運用対象の拡大時にも追加コストなし

仮想サーバやクラウド環境のシステム監視も可能な「Integrated Viewer for Zabbix(統合監視ソフトウェア)」は、ネットワーク管理やサーバ管理には欠かせない運用自動化ツールです。運用対象が拡大する場合、その領域を「IVZ(運用監視ツール)」で対応できるので、運用対象の拡大時にも追加コストがかからないというメリットがあります。

あらゆるサーバの一元監視でコスト削減

エージェント監視(要インストール)&エージェントレス監視(SNMP監視…)など、豊富な監視サービスを兼ね揃える「Integrated Viewer for Zabbix(統合監視ソフトウェア)」は、あらゆるサーバ〈統合サーバ、WEBサーバ、ネットワークサーバ〉の一元監視ができます。さらに監視設定より、Windows/Linux/UNIX/IBMiのサーバも一元監視が可能!これにより、サーバによる監視システムの買い替え・入れ替えの必要がなくなり、コスト削減に大きく寄与します。

オープンソースソフトウェアの世界では、
ワールドワイドで数多くの導入実績を誇るZabbix。

統合監視ソフトウェア「Integrated Viewer for Zabbix」は、
そのZabbixをベースに開発されているため、
導入時にかかる費用も、他社製監視ソフトと比較して圧倒的に安価です。

この機会に、安心で低価格のIVZを導入して、インターネットを初めとする、
社内のインフラ環境の運用監視業務を快適に行いませんか?

超監視

統合監視ツール「Integrated Viewer for Zabbix」は、
Windows・Linux・UNIX・仮想環境・クラウド環境・統合サーバの他、
世界初、IBMi版Zabbixエージェントの開発により、あらゆる環境の一元監視を可能にしました。
さらに、JP1(日立)、Systemwalker(富士通)などの他社製品との共存・集中監視機能も搭載。
この機会に、圧倒的コストパフォーマンスを発揮する、
プロによるプロのためのサーバ統合監視ツール「Integrated Viewer for Zabbix」の導入を、ぜひご検討下さい。

約30年のサーバ運用実績を誇る運用のプロが開発した、もの凄く使いやすい 監視ビューア搭載 サーバ統合監視ツール

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株式会社ヴィンクスはZabbix社認定パートナーです。
「Integrated Viewer for Zabbix」には、Zabbix社の「Zabbix Enterprise サポート」を含んでいます。

VINXは、IBMi(AS/400・iSeries・Systemi・i5)対応
統合運用ソリューション国内導入実績No.1
※国内累計出荷実績は3000ライセンス以上。業種・業態に関わらず、多数のIBMiユーザ様にご利用頂いており、国産のサポート力をご信頼いただいております。