IVZ(統合監視ツール)の動作環境です

動作環境

IVZ管理サーバ推奨動作環境

■プラットフォーム Linux(CentOS、Red Hat、...)、Unix系、その他OS(お問い合わせください)
■ディスク空き容量 256MB以上
■搭載メモリ 128MB以上
■データベース MySQL InnoDB 5.0.3以上
PostgreSQL 8.3以上
Oracle 10g以上
■Webインターフェース Apache 1.3.12以上
PHP 5.3.0以上
■エージェント エージェントはCで開発され非常に軽量なため、システム要件はありません。
■補足 Zabbixサーバはデータの保存にRDBMSを利用するため、実際の稼働環境で快適に動作させるためにはより高速なCPU、大容量のメモリとディスク容量が必要です。  監視パラメータのヒストリを長期間保存することを計画している場合、ディスク容量は少なくとも数GBを確保する必要があります。  一般的に中規模クラス(監視ホスト数500程度)の場合、AMD Athlon 3200クラスのCPU、2GB以上のメモリを持ったハードウェアを利用することを推奨します。

超監視

統合監視ツール「Integrated Viewer for Zabbix」は、
Windows・Linux・UNIX・仮想環境・クラウド環境・統合サーバの他、
世界初、IBMi版Zabbixエージェントの開発により、あらゆる環境の一元監視を可能にしました。
さらに、JP1(日立)、Systemwalker(富士通)などの他社製品との共存・集中監視機能も搭載。
この機会に、圧倒的コストパフォーマンスを発揮する、
プロによるプロのためのサーバ統合監視ツール「Integrated Viewer for Zabbix」の導入を、ぜひご検討下さい。

約30年のサーバ運用実績を誇る運用のプロが開発した、もの凄く使いやすい 監視ビューア搭載 サーバ統合監視ツール

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株式会社ヴィンクスはZabbix社認定パートナーです。
「Integrated Viewer for Zabbix」には、Zabbix社の「Zabbix Enterprise サポート」を含んでいます。

VINXは、IBMi(AS/400・iSeries・Systemi・i5)対応
統合運用ソリューション国内導入実績No.1
※国内累計出荷実績は3000ライセンス以上。業種・業態に関わらず、多数のIBMiユーザ様にご利用頂いており、国産のサポート力をご信頼いただいております。