VINX×流通[いろんなところに、VINXの技術。]

VINXのシステム技術が、流通を進化させる。

百貨店からスーパー、アパレル、シネコン、レストランや専門店にドラッグストアまで、あなたの暮らしの身近な場所にも、私たちのIT。
販売や顧客データを管理するだけでなく、新しい製品やサービスの創造、コンサルティング、システム企画、開発、運用まで、
流通のあらゆるシーンにおいて、さらに便利で快適な流通活動をサポートしています。

流通イメージ図
  • POSレジ
  • セルフチェックアウト(セルフレジ)
  • 電子マネー・クレジットカード
  • POINT CARD
  • 自動発注システム
  • ネットスーパー
  • シネコン・チケット予約システム

他にもいろいろ。流通小売業・サービス業を支えるさまざまなシステム

  • 店舗オペレーション

    ● POS
    ● 売上分析
    ● EOS
    ● CRM
    ● FSP
    ● カード決済
    ● セルフチェックアウト
    ● スケジュール管理
    ● 勤怠管理

  • マーチャンダイジング

    ● カテゴリーマネジメント
    ● 売価変更管理
    ● 品揃え計画
    ● 棚割管理
    ● 販促計画
    ● 売上予測
    ● 在庫管理
    ● 価格最適化
    ● 補充発注

  • サプライ・チェーン・マネジメント

    ● 配送管理
    ● JANコード
    ● ASN
    ● トレーサビリティ
    ● クロスドッキング
    ● ICタグ/RFID
    ● VMI
    ● CRP
    ● CPFR

  • Eビジネス

    ● オンライン発注
    ● ネットスーパー
    ● Eチケット

VINXとは

  • 超ユーザー系IT企業

    ヴィンクスには、独立系IT企業という強みに加え、ユーザー系IT企業として、大手流通小売業に長年携わってきた歴史があります。豊富な実績とノウハウに技術力を兼ね備えた"超ユーザー系"IT企業だからこそ、流通小売業において他社を圧倒するITソリューションを提供することができるのです。

    超ユーザー系IT企業
  • プライムSIer

    情報システムの開発においてクライアントから、コンサルティング・設計・開発・運用・保守・管理までを一括請負するシステム会社、それがプライムSIerです。中でも私たちの腕の見せドコロは「ソリューション提案」。お客様と直接会話をしながら共にシステム構築する。直にもらえる感謝の言葉もプライムSIerのやりがいです。

    プライムSIer
  • 流通小売業とは?
  • 流通小売業とは?

    小売業とは生産者、卸業者から仕入れた商品を個々の消費者に販売する業種を指します。つまり総合スーパー(GMS)、百貨店、専門店など私たちが普段、買い物をするお店全てが小売業者となります。また小売業者に商品を卸すのが卸売業者(問屋)です。この卸売業者と小売業者、その商品の流れなどの繋がり全てを総称して「流通小売業」と呼んでいます。

    生活インフラを支える流通システム

    東日本大震災を受けて、被災地域の大手スーパーでは30%以上の店舗が一時営業を停止し、首都圏のコンビニなどからは多くの商品が消えてしまう事態が起こりました。これは流通機能がストップしてしまった結果です。被災され、困り果てたお客様から「御社しかいない」と支援要請を受け、当社のノウハウを活かしながら被災地のシステム復旧などをサポートしました。
  • ヴィンクスのこれからの取り組み
  • ヴィンクスのこれからの取り組み

    近年では、主役は生産者から消費者に移りつつあり、このような背景を受け、ヴィンクスではこれまでの全消費者を対象としたマスマーケティングから、ポイントカードなどの会員情報を活用した"個のマーケティング"となるワン・トゥ・ワンマーケティングを推進。個別の消費者動向を元にしたターゲットマーケティングによって購入者そのものにアプローチすることで、細分化する消費者のニーズに応える流通サポートを目指します。

    グローバル化時代の流通へ

    海外企業による日本市場への参入が本格化する一方で、日本においても海外への進出期を迎え、総合スーパーや百貨店、コンビニエンスストアが、主に中国、台湾、タイ、ベトナムなどのアジア諸国へ進出。そのために欠かせないのは、世界に誇れる日本のきめ細やかなサポートや流通システム。私たちヴィンクスの流通システムへの挑戦が、アジアや世界進出を成功させる鍵のひとつとなっているのです。

ページTopへ戻る

株式会社ヴィンクス